21年12月の街角景気、現状判断指数は4カ月連続改善: 日本経済新聞

内閣府が12日発表した2021年12月の景気ウオッチャー調査(街角景気)によると、街角の景気実感を示す現状判断指数(季節調整済み)は56.4で、前の月に比べて0.1ポイント上昇(改善)した。改善は4カ月連続。家計動向、雇用が改善し
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZASFL07HAA_X00C22A1000000/

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