日本株は4日ぶり反発、米金融政策の警戒和らぐ-東証1部の88%上昇 – Bloomberg

東京株式相場は大幅高となり4営業日ぶりに反発。日経平均株価の上げ幅は500円を超えた。米国で連邦準備制度理事会(FRB)議長の再任指名承認公聴会が終了した後にS&P500種指数が6営業日ぶりに上昇し、金融引き締めへの警戒感が和らいだ。パウエル議長はインフレ抑制に向けた強い姿勢を示した一方で、金融政策については詳細な道筋を示さなかった。米長期金利の上昇が一服し、半導体関連を含む電機株の上げが目立った。東証1部銘柄のうち88%が値を上げた。
— 読み進める www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-01-11/R5KC8RDWX2PU01

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