新型コロナ: アフリカ、ワクチン140万回分廃棄 脆弱なインフラ響く: 日本経済新聞

アフリカで新型コロナウイルスワクチンの廃棄が相次いでいる。供給不足と接種低迷に直面するにもかかわらず、廃棄の規模は2月までに少なくとも計140万回分に達する見通しだ。保管・輸送インフラの脆弱さや根強いワクチン忌避感情が原因だ。アフリカの接種低迷が続けばコロナ禍収束は遠のきかねない。ナイジェリアの首都アブジャにある廃棄場で、ブルドーザーが英アストラゼネカ製ワクチンの入った段ボール箱を踏み潰してい
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOCB236KO0T21C21A2000000/

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