三菱地所レジデンス、30年にCO2排出量半減 建設工事も: 日本経済新聞

三菱地所レジデンスは12日、2030年までに二酸化炭素(CO2)排出量を19年比50%減とする方針を明らかにした。マンションの建設工事や購入者の入居後のCO2排出量を見える化し、全電力をCO2排出量が「実質ゼロ」の電力に切り替える。12日にCO2排出量の削減戦略説明会を開いた。同社はこれまで部屋のエネルギー使用量の見える化などに取り組んできたが、30年までにCO2排出量を半減させるため新たな施
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOUC125YY0S2A110C2000000/

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