「円高は国益」に転換を ミスター円・榊原元財務官: 日本経済新聞

外国為替市場で再び円安・ドル高が進んでいる。2021年に1ドル=103円台で始まった円相場は年末には115円台まで下落し、円安が日本経済に有益だという従来の通説も揺らぎつつある。22年の円相場の見通しや日本の経済政策運営のあり方を元大蔵省(現財務省)財務官で「ミスター円」と呼ばれた榊原英資氏に聞いた。――22年の円相場の見通しを聞かせてください。「足元は円安というよりも米経
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOUB123GF0S2A110C2000000/

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