[FT]農産物価格はなお高止まり ラニーニャと気候変動: 日本経済新聞

2021年に異常気象で急騰した農産物価格が22年に入っても高止まりしている。天候被害による供給不足が続いている。ブラジル産コーヒー豆やベルギー産ジャガイモのほか、植物性の代替タンパク質として人気のカナダ産白エンドウ豆が昨年、極端な気温や洪水で急激に値上がりした。科学者は気候変動が高じれば異常気象が頻発し、さらに苛烈になると警鐘を鳴らす。昨年は新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOCB110HB0R10C22A1000000/

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