2021年の気温、5番目の高さ EU機関、CO2濃度も上昇 – 産経ニュース

欧州連合(EU)の気象情報機関「コペルニクス気候変動サービス」は10日、2021年の世界の平均気温が観測史上5番目の高さだったとの分析結果を発表した。地球温暖化の原因となる二酸化炭素(CO2)とメタンの大気中の濃度も上昇を続け、勢いが衰える…
— 読み進める www.sankei.com/article/20220111-XRJTSRAP4NKNZENB2FP5WP7ELM/

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