極超音速兵器を迎撃 防衛省「レールガン」本格開発 – 産経ニュース

防衛省が、電磁力で砲弾を高速発射する「レールガン」(超電磁砲)の開発を来年度から本格化させる。先行していた米海軍は開発を中断し、日本が民間の大容量電源技術でリードしたい考えだ。高速で飛来する極超音速兵器の迎撃に道を開くため、ミサイル防衛の切…
— 読み進める www.sankei.com/article/20220110-TL7YSW6ONBOJLEDXIGK7CMQSNM/

コメントを残す

Follow on Feedly
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。