「日本でミカンが食べられなくなる日」コロナ禍に進む”知られざる重大危機” 侵入生物に「国境」はない… | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

ここ数年で、人々は感染症や環境問題が人類に与える影響を強く意識するようになった。しかし「人間に迫るさらなる脅威がある」と指摘するのが、進化生物学者の宮竹貴久教授だ。自然は、人間が油断をしていると、ある日突然牙をむく。そんなリスクの1つが「虫」だという──。
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