「〜させていただいてもよろしいですか?」なぜ日本人はこんな面倒くさい言葉が好きなのか 相手に触れたくないけど関わりたい | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

敬語を話すとき、人は何を意識しているのか。放送大学の滝浦真人教授は「この50年ほどの間に『~させていただく』を使う頻度が増えた。その背景には、丁寧な自分は見せたいけれど相手に触れることはためらいがあるという、今どきの日本人の心理が隠れている」という——。
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