マイクロソフトが9年前に修正したはずの脆弱性が、いまになってハッカーに悪用され始めた | WIRED.jp

ハッキングに幅広く悪用されてきたマルウェア「ZLoader」による攻撃に、マイクロソフトが13年に修正したはずのWindowsの欠陥が悪用されている問題が明らかになった。ところが、この問題に対処する修正プログラムの適用がオプションだったこともあり、いまも修正されていないコンピューターがハッカー集団の攻撃対象になり続けている。
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