「日本一のレタス王国」長野・川上村が外国人に頼りきる農業から脱却できたワケ 彼らは労働力ではなく「仲間」である | PRESIDENT Online(プレジデントオンライン)

日本一のレタスの産地である長野県川上村は、外国人の技能実習生に依存する農業が常態化していた。農林水産省から副村長として赴任した西尾友宏さんは「ベトナムの大学と連携し、本当に農業の生産技術を学びたい農学部の学生に来てもらう形を取り入れた。その結果、ベトナムでは『川上レタス』というブランドの可能性も広がった」という——。
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