「感染経路より患者の体調把握を」 名大院の遠藤准教授: 日本経済新聞

――新型コロナウイルスの感染者の情報を統括する保健所が、感染が拡大するたびにパンクしています。どのような改善を進めていますか。「1月に名古屋市のコロナ対策本部のCDO(最高デジタル責任者)に就任した。本部の傘下にある保健所を含めて業務をデジタル化する手伝いをしている。7月から市役所内の本部に電子ホワイトボードを導入し、保健所と病院の間で情報を整理することで、患者の入院調整の作業をスムーズにした
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOFD124NE0S1A011C2000000/

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