半導体や太陽光の失敗繰り返すな 「分厚い付加価値」で勝負しよう:日経ビジネス電子版

グローバル化、デジタル化という世界の変化に乗り遅れてきた日本企業に、さらに「脱炭素」というパラダイムシフトの波が押し寄せている。日本企業は、日本人は、自分たちの強みをどう定義し直し、脱炭素時代を生き抜いていけばよいのか。企業再生・産業再生のプロで、希代の論客でもある冨山和彦氏は、「むしろチャンスだ」と語る。その真意とは。
— 読み進める business.nikkei.com/atcl/gen/19/00371/111800010/

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