高砂熱学、大型水素製造装置に参入 再エネ余剰電力活用: 日本経済新聞

高砂熱学工業は再生可能エネルギーでの製造を前提とした大型の水素製造装置の開発に乗り出す。電力が変動しても安定的に水素を製造できる方式を採択し、再エネの余剰電力の活用を見込む。国内で洋上風力をはじめとする再エネ開発が進む中で、インフラ設備の設計から施工、保守運用まで一貫して手がける強みを生かす考えだ。10月から開発に着手した大型機種の水素供給能力は毎時100ノルマル立方メートルで、最大1000世
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOUC12CYH0S1A111C2000000/

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