カルシウムと蛋白質を増やせば高齢者の骨折と転倒は減少する:日経メディカル

豪州Melbourne大学のSIuliano氏らは、同国の高齢者施設を対象とするクラスターランダム化試験を2年間にわたって行い、介入群の食事に乳製品を追加してカルシウム(Ca)と蛋白質の摂取量を増やすことにより、対照群の施設に比べ、入居者の骨折と転倒が有意に減少したと報告した。結果は2021年10月21日BM
— 読み進める medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/hotnews/bmj/202111/572597.html

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