不況下で人材を吸収する不動産業界 社会のセーフティーネット的な役割:常に人材不足(1/2 ページ) – ITmedia ビジネスオンライン

私はもう35年以上も不動産業界の周縁で生きている。ひと口に不動産業といっても、家賃5万円のアパートの賃貸仲介から、数百億円のビルの売買まで、それこそピンキリの世界である。 (1/2)
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もっと外を見ようよ

ズレは確認した方が良い。

知っててそれを貫くなら100歩譲ってわかるけど。。(わかるってことにしておくけども)

僕なら良心が痛む。

まあでも、

多くが気付きもしないだろうね。

知らなければ気づけない。

知ろうとさえしてなければ知るよしもない。

そのずっと手前にいる人間がほとんど。

その人たちが、土地、建物をいじるんだろ?

本当の意味で未来においても堅牢な不動産なんて扱えるわけないね。

衣食住の住の考え方を改めざるを得ない機会が絶対にきてしまうと僕は予測している。

手前にいる人たちはその変化に対応できず、

対応したくなく、

あーでもない、こーでもない絶対言う。

でも、

批判覚悟で

あえて指摘するけど、

もうすでに

その変化にシフトしてないと不動産の性質上、

間に合わないからね。

とんでもない金額を叩きつけられて後悔する未来が怖くないなら

そのままでいいんじゃない?

でもね、

恐怖に煽られて間際になってきっと騒ぐよあなたたち。

それが人間の心理。

力なき個人が鳴らす小さな警鐘。

せめて世界との違いを知っておいてね。

あなた方が嫌いな多数派に後ろ指さされる未来の危機が眠ってるかもよ。

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