富山県南砺市で地域新電力 再生エネルギー開発: 日本経済新聞

富山県南砺市で1日、地域新電力「なんとエナジー」が設立された。同市や北陸電力、企業など20者が出資し、電力小売りや再生エネルギーの開発に取り組む。価格の安さを売り物にするのではなく、地元調達電源の活用を優先し、エネルギーの地産地消のモデル作りを目指す。資本金は5000万円で、南砺市が10%、北陸電力が34%を出資した。2022年4月から公共施設や一般家庭
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOCC017EP0R01C21A1000000/

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