小学校の教科担任制「中学教員活用を」 財務省指摘: 日本経済新聞

文部科学省が2022年度から公立小学校の高学年に本格導入する「教科担任制」について、財務省は1日、中学校の教員活用を求めた。小規模な中学校では教員1人当たりの授業時間が極端に少ないと指摘し、教員の定員増を目指す文科省をけん制した。教科担任制は教科ごとに決まった教員が教える仕組みで、文科省は22年度から小学5、6年生の「英語」「算数」「理科」「体育」を対象に本格導入を計画している。4年で8800
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOUA29AHC0Z21C21A0000000/

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