新型コロナ: 世界の労働市場回復鈍く コロナ前より時間数4%減、ILO: 日本経済新聞

【パリ=白石透冴】国際労働機関(ILO)は27日、新型コロナウイルス禍前に比べて2021年の世界の労働時間は4.3%減る見通しだと発表した。正規雇用者1億2500万人分に相当する。6月時点では3.5%減と発表していたが、途上国を中心に想定よりも労働市場の回復が鈍いため下方修正した。高所得国で21年7~9月の労働時間がコロナ禍前の19年
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOGR27ELW0X21C21A0000000/

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