薬の効き方は、服用時間で大きな違いがあった!時間薬理学の観点から検証してみる(柴田 重信) | ブルーバックス | 講談社(1/5)

時間によって、食べる、運動する、休む、といった身体活動が体のなかでどのような変化につながるのかを研究する「時間栄養学」。この時間栄養学を多方面から検証・解説した、ブルーバックス『時間栄養学』が好評です。体に取り入れる、という点から食品とともに忘れてならないのが「薬」。実は、この薬も体内の環境に吸収され、効果を及ぼす一連のしくみが、時間に大きく影響されるということをご存知でしたか? 『時間栄養学』の著者・柴田重信さんに薬と時間との関係”時間薬理学”を解説してもらいました!
— 読み進める gendai.ismedia.jp/articles/-/88341

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